マランダー

かわいいは罪
動物たちのほんわか事件簿

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 アイルランド出身の冒険家アラン・ディクソンさんは、世界中を旅しながら、ありとあらゆる動物たちといっしょに自撮り写真を撮影してはインスタグラムにアップしている。今日はそんなアランさんと動物たちの、最高の笑顔をお届けしよう。

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 誰かにちょっとこっちを見てほしいなって思った時、みんなならどうするかな。大声で呼ぶ、肩をたたくなど、注意を引く方法はそのシチュエーションにもよるけど、いろんな方法があるよね。まあ普通は平和的な方法で相手の気を引くと思うんだ。

 しかしものぐさが高じてしまった場合、適当にその辺にあるものを利用して相手にアピールしちゃうなんてことも。今日はそんなオウムの様子をご覧いただこう。
 

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 赤ちゃんとの生活は、毎日が「初めて」の繰り返しなんだ。初めての笑顔、初めてのお座り、初めてのハイハイ、初めてのあんよ。そうやって毎日「できること」が増えていくのを見守るのは、お父さんお母さんの特権でもあるんだよね。

 今日ご紹介するコクチョウのお父さんとお母さんも、ヒナの「初めて」を応援して、辛抱強く見守っているんだ。

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 一緒に暮らしていると気づかないが自分の姿かたちが年とともに変わっていくように、家族のメンバーにだっていつの間にか変化は起きている。動物たちも同様、体のサイズが変わったことにより関係性が変わってしまったりなど、事件は絶えないようだ。

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 スマホで写真を見るのが大好きというゴリラを紹介したことがあったけれど、生き物たちは写真を写真を何だと認識しているんだろう。「TVの中に人が入ってる!」みたいなギャグは大昔よく目にした気がするが、あんな認識何だろうか。

 というわけで今回は、捕食ターゲットの写真が満載の雑誌を見つけた猛禽類が、どう反応するのかを見てみよう。
 

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 まずはサムネイルの画像をじっくりと眺めてみてくれないか? 夜の街灯に浮かび上がったのは、新雪につけられた足跡だが、いったい何の足跡かわかるかな? 何種類の生き物? どんなシチュエーションでつけられたもの? 

 この夜この場所では、いったいどんなドラマが繰り広げられたのだろうか。カメラにとらえられた、ある雪の夜の様子を見てみよう。

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 ペットと飼い主の間にある絆ってやつは、疑いようもないほど強くて温かいものだってことは、マランダーを見に来てくれているお友だちなら同意してくれると思う。だがしかし、相手がニワトリでもそこに絆はあるのだろうか?

 そんな素朴な疑問に答えてくれるような動画を見つけたので、ぜひみんなにもシェアしたいんだ。
 

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 お仕事や勉強でちょっと疲れちゃったりしちゃったときに、会社や学校の窓からふと外を眺めてみたら、想定外の相手と目が合っちゃった…なんて経験はないだろうか。都会のオフィス街の窓の向こうにも、意外なほど野生の世界が広がっていることもあったりするみたいだよ。

 今日はそんな窓の向こうにやってきた訪問者たちの焦点を当ててみようと思うんだ。もしこれを見ているみんなの中にも、予想もしなかったお客さんがやってきた経験のある人がいたら、ぜひコメント欄で教えてね。
 

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 カラパイアで以前ご紹介した、アヒルのヒナたちを自分の子供たちといっしょに育てている猫のお話、覚えているお友だちはいるかな。あの可愛さにめろめろになっちゃった人も多いんじゃないかと思うんだけれど、ちょびっとだけ育ったアヒルのヒナたちの映像を見つけたので、ぜひみんなにも見てほしくってシェアするよ。

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 マランダーではいろんなペットの鳥たちをご紹介してきたけれども、まだまだメジャーになり切れていない鳥たちもたくさんいるわけで、今日はそんな中からワカケホンセイインコたちのおしゃべりをお届けしようと思うんだ。
 

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 カラスの賢さは前々から知られており天下のハクトウワシにただ乗りするなど(関連記事)、その問題行動は今まで何度も注目されてきた。今となっては、「カラス先輩」の名をほしいままにしてきたカラス先輩のとろけたデレ動画が発見された。

 

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 こんなに多くの人間たちが一堂に集結してしまうとどうしても摩擦やなんかが起きて、時として心が傷ついたり、ささくれだったりしてしまうこともある。まん丸い動物をみると心も何だかまんまるくなると私は半ば本気で思っていて、今日はみんなに丸まっちいボディの動物画像集をご紹介するよ。

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 アヒルやカモのヒナたちは、生まれて初めて目にした「動くモノ」を親だと思い込み、どこまでもついて歩く。これを刷り込みとかインプリンティングと呼ぶことは、広く知られているよね。

 じゃあ、何かの理由で「親」について歩けなくなっちゃったときはどうするかって? その答えはこの動画の中にあるので、ちょっとみんなで見てみよう。

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 小鳥をヒナから育てたことのある人はいる? ぴーちくぴーちく鳴いているヒナに、ひっきりなしに食べやすくしたエサを与えるのって、新生児の育児に奮闘しているお母さんの気分になったりして。それがいつの間にか、自分でエサを食べるようになる日が来るんだよね。今日はそんな瞬間を映した動画をお目にかけよう。