マランダー

かわいいは罪
動物たちのほんわか事件簿

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 生き物を買っていて大変なことはいろいろあるけど、やっぱり住と食のお世話は悩みどころだよね。もちろんこまめに面倒見るのは当然のことではあるけれど、飼い主の体調が悪かったりどうしても外出しなければならなかったりすると、その間のペットの生活をどうしようって途方に暮れることもある。

 そんなとき強い味方になってくれるのがフィーダーってヤツ。今日はASMRラビットとして人気のピプキンさんにご登場いただいて、フィーダーのレビューをしてもらおう。

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 冬は野生の生き物たちにとって、食べ物を手に入れるのが難しくなる、厳しい時期である。エサを見つけたら、何がなんでもゲットする。それが冬を生き延びるための鉄則だ。

 雪に覆われた冬のある日、庭に来る鳥たちにエサを提供しようとした親切な撮影者さんのもとへも、野鳥がやってきたのだが……。

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 家の近所にいる生き物たちに、エサをあげているよっていう人、いるかな? 最近は特に街中では、あまり歓迎されない風潮になっては来ているけれど、公園のハトとか庭に来るスズメとかにエサをあげたことのあるお友だちは少なくないと思うんだ。

 でもそんな生き物たちも、実はニンゲンには完全に気を許してはいなくって、おいそれとモフらせてはくれない模様。だがしかし、ちょっとひゃっこいこんなヤツらとのスキンシップならば可能っぽいけどいかがかな。

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 昔、実家の家にはたくさんの錦鯉がいた。子供の頃は鯉の種類なんかさっぱりわからなかったけれど、なんかこんなヤツもいたような気がする。エサやりの時は寄って来て、やたら可愛いんだよね。

 その後池にはドジョウとカエルしかいなくなってしまったけれど、こんな映像を見るとまた錦鯉が欲しくなっちゃうな。というわけで、ゴージャスな鯉のエサやりシーンこの後すぐ!
 

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 カラスが賢いことはよく知られているが、どうやら猛禽類の知能もカラスといい勝負のようだ。自分の食べている餌をおとりに、檻の外にいる野鳥を捕まえようとしたらしいワシの姿が撮影されていたので、今日はその映像をご紹介しよう。
 

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 アメリカ、コネチカット州ハートフォードに住むウィリー・オルティスさんは現在76才。スクラップなどを集めて生計を立てている。そんな彼には22年間毎日、荒天の日も1日も欠かさず続けていることがある。

 それは近隣に住む野良猫たちにエサをあげることだ。もちろん猫の世話代はすべてウィリーさんが負担しているという。

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 朝の通勤前の時間は非常に貴重なものだ。最近では「朝活」など少し早起きして趣味などのために時間を作るというライフハックもあるくらいである。しかしどんな人でも眠い時は眠いし、寝坊してしまう時もある。それは猫下僕も例外ではない。今回とある男性が遅刻しそうで急いでいる朝に起きた出来事を紹介したい。