マランダー

かわいいは罪
動物たちのほんわか事件簿

タグ: 動画

#

puppyinpain0_e

 インドの街ウダイプルで、ストリートアニマルたちの保護に献身的に取り組んでいる、Animal Aidのスタッフたち。彼らのもとへ今日飛び込んできた通報は、1匹の子犬を助けてほしいというものだった。

 道端で動けなくなっていた子犬のもとへ、スタッフが駆け付けるところから動画が始まるよ。かわいそうな子犬は、無事に元気になるんだろうか。

#

babyotters0_e

 生き物たちの中には、生まれ落ちたその瞬間から自分の足で立つこと、自由自在に泳ぐことを要求されるものたちもいる。

 だけどニンゲンは生まれてすぐに歩けるようになるわけじゃない。時間をかけて寝返り~ハイハイ~つかまり立ちっていう具合に、ステップアップしていくんだよね。

 で、今日ご紹介するのはカワウソのお話。先日はスパルタ教育で泳ぎ方の特訓をするママを見てもらったんだけど、今回はマンツーマンで赤ちゃんに泳ぎを教える優しいパパをご紹介しよう。

#

dropped33

 先日、腹筋を手伝ってくれる犬の存在が明らかになったが、今回もまた飼い主と共に運動をしてくれるタイプの犬が発見されていた。

 下半身を鍛える種目というと、スクワットと思い出しがちだけど、片足を前に出して着地と同時に、上体を落としていくランジという種目を頑張る飼い主さんとグレートデーンがどこかにいるようだ。

 

#

daddysreturned0_e

 社会に生きる生き物であるニンゲンは、やむに已まれぬ事情で家を空けなければならないという事態に見舞われることがある。

 お仕事だったり旅行だったり、その他いろいろな理由があるだろう。もしかしたら急病で入院とか、自分ではどうしようもないことだって起こってしまう。

 愛する家族であるペットたちは、きっと一日千秋の思いでご主人の帰りを待っているに違いない。そして待ちに待ったご主人の帰宅となれば、嬉しさが大爆発しちゃっても仕方のないことなんだ。

#

dropped28
 
 この時期ということでちょっとハロウィンチックな動画が各地から発見されているよ。今回は、愛犬のメイモさんに骸骨の人形を見せてみた、というもの。予測不能な動きに驚きつつも果敢に挑むメイモさんを見て、我々もハロウィンに備えようじゃないか。

#

grandpa0_e

 マランダーのキャッチフレーズ、「かわいいは罪」の範疇に人間の子供も含まれていることは、読者のみんななら既にご存知のことと思う。だがここで新たにその対象となるジャンルが追加されることとなった。

 それは人間のお年寄り、つまりおじいちゃん、おばあちゃんだ。「へ、なぜ?」と思ったお友だちは、まずはとにかくこの動画を見てくれないか。

#

tanka0_e

「出物腫れ物所嫌わず」とはよく言ったもんで、自分の意志では止められない困った生理現象ってものがあるんである。きっと誰でも一度や二度は、人前でやらかしちゃった経験があるに違いない。

 静かに出てくれればまだ誤魔化しようがあるというのに、高らかに「自分がやりました」って宣言してくれちゃったりするもんだから、本当に困るよね…泣きたくなるよね。

 わんこだって動物だもん、生理現象は突発的に起こってしまうわけで、そんなときにはこんな反応をしちゃうあたり、ニンゲンと変わらないんだなぁって妙に感心しちゃう動画が話題になっていたのでシェアするよ。

#

dropped24
 
 天高く馬肥ゆる秋とやらの真っただ中にいる我々。備蓄を始める動物もいるかもしれないけど、私たち人間は備蓄はほどほどにして、日々の鍛錬に本腰を入れる季節だ。

 そんな時、こんな助っ人がいたらいいなぁというパーソナルトレーナー的な犬が発見されたのでご紹介しておくね。

#

dropped20
 
 猫のクララベルさんは真っ白い美猫。5年前にごみ箱に捨てられていたところを飼い主さんにより保護された。

 耳が聞こえないというクララベルさんだけど、飼い主さんが近くにいることに気づくと、大きな声で自分の存在を伝えてくれるんだそうだ。その姿がかわいくて健気でたまらない。

#

puppydoingcatsthing0_e

 ペットたちのやらかすイタズラの数々は枚挙にいとまがないけれど、それぞれの種族によってそのヤンチャぶりにも特色があったりするよね。

 例えば猫だ。ヤツらはその辺にあるものを落っことすという、ニンゲンの子供がうれそうにやらかすあのイタズラを好んで行うという(関連記事12)。

 でもそのイタズラは猫の専売特許というわけではないんだな。だってこんなカワイイわんこだって、楽しそうにやっているんだもの。

#

rooftopcat11_e

 大昔、自分の家の床下で、猫が出産したことがあった。野良じゃなくて、放し飼いにしていた隣んちの猫だったんだけど(まあ昭和の時代だし)、生まれたばかりの子猫たちを抱えたお母さん、強かったなあ。

 猫もニンゲンも、お母さんが子供に向ける慈しみや愛情は無限大なことに変わりない。今日はそんな、子供を守るお母さん猫のお話をしようと思うんだ。

#

dropped14

 ジーナさんは5歳のドーベルマンピンシャ―犬。小さな頃からトレーニングを積み、今では車と並走するくらい速く走ることができるんだそうだ。

 その様子が動画に撮影されていたのでみんなで見てみよう。なんてったって気持ちよさそうに走る姿が羨ましくなること請け合いだよ。