マランダー

かわいいは罪
動物たちのほんわか事件簿

タグ: ニワトリ

#

funnyroosers10_e

 今日はどうやら猫日和。気がついたら猫で埋まっていた日曜日のマランダーだったけどさ、最後はこんな動画で締めてみるよ。猫すなわち天敵みたいなイメージのある、ニワトリさんの特集だ。

 まあでも猫たちも登場してくれちゃっているので、猫成分がまだ足りないというお友だちにも満足してもらえるんじゃないかな。

#

dropped7
 
 鳥母さんの懐の広さは今までちょこちょこご紹介してきたけれど、羽毛効果だけでなく、鳥母さんにはやっぱり心がぽかぽか温かくなる独特の母さん力みたいなものがあるみたいだ。

 雨降る日に道端で子供たちと立ち尽くす鳥母さんがヒナたちが濡れないようにそっと抱きかかえる様子がグッとくる動画が発見されたよ。
 

#

funnychicken3_e

 ニワトリという生き物を「ペット」と呼んでいいのか、それとも家禽扱いになるのか、それはまあそれぞれのご家庭によってその立ち位置は違うと思う。うちでは昔チャボとかシャモとかを飼っていたけど、確実にペットだったわな。

 このニワトリ、実に愉快で個性的で、可愛いヤツらなんである。その一端を垣間見せてくれるような動画を見つけたのでシェアしておくね。 

#

dropped76
 
 決意ある眼差しで何かの上に座り温めている鳥母さんの姿が発見された。サムネだとちょっとわかりづらいかもしれないけど、母さんの下には5匹の子猫がいた。5つもの小さな命を預かっていたら、そりゃあ責任感ある顔にもなっちゃうってもんだよね。

 鳥母さんの勇ましさ、子猫たちのきょとんとした表情の可愛さ、丸ごとひっくるめて海外掲示板Redditで話題を呼んでいた。


 

#

chicken-4 [www.imagesplitter.net]_e
 
 そろそろ冷え込んできて、秋も本番から冬の始まりを感じる季節の変わり目だ。寒いからと言って着込んでばかりではオシャレとは言えない。動物たちもいろいろオシャレを楽しみつつ防寒しているようだ。

 今回ニワトリ用のお手製セーターの画像集が発見されたのでみんなで見てみよう。ペットたちも、毛や羽があっても寒いときは寒い。ほかの飼い主さんたちがどんなセーターを着せるのか参考にしてみようじゃないか。

#

teacherduringtheexam_e

 そろそろ受験シーズンに突入しかけているお友だちもいるかもしれない。昔と違って少子化のせいか、大学受験なんかはすでに秋のうちに終わっちゃっているっていうパターンも多いみたいだけれどもさ。

 まあ、大学や高校の受験だけじゃなくって、たとえば資格試験やなんやでも、あの緊張しまくる試験会場の雰囲気はイヤなもんである。

 今日はそんな雰囲気を疑似体験してもらえる動画をご紹介しよう。

#

singlefileline6_e

「牧歌的」っていうコトバがあるよね。多分のどかでゆっくり時間が流れるような、そんな田舎の生活をイメージさせるようなコトバだと思う。 

 もちろんのどかに見える場所だって、すべてがのんびりゆったりまったりしているわけじゃないのはわかっているけれど、こんな映像を眺めていると、文字通り「牧歌的」ってイメージの場所ってあるんだなぁって思ってしまったりするんだよね。

#

dropped46
 
 いさかい、勘違いによる言い合いやケンカは人間たちの間でも時折起きてしまう。そんな時ちょっと距離を置いて頭を冷やすのが大事なのだけど、ヒートアップしちゃってる時はどうにもこうにもそれが難しいんだ。

 庭では二羽のニワトリが争っていた。原因は不明。そこへ平和を愛し、平和のために生まれたかのような犬がロケットのように飛んできた。

#

1809slkc12_e

 マランダーではこれまでも、鳥に関するさまざまな出来事をご紹介してきたよね。

 今回は鳥は鳥でもニワトリのお話。そしてそのニワトリの中でも、特にフワフワな外見と穏やかな性質を持つ烏骨鶏(ウコッケイ)のお話だよ。

 お話の主人公は、とある雌鶏。名前はマシュマロさんというんだ。

#

peacocknchicken0

 華麗でゴージャスな飾り羽を持つオスのクジャク。あの羽を広げるポーズは、恋のアピールだって知ってたかな?

 美しい羽を惜しげもなく広げて、「オレサマ最高! だからいっしょにお茶でもどうよ?」とデートのお誘いをしているわけだが、時にはまったく相手にされないこともあるようだ。

 それでも必死にアピールを続けるオスクジャク。今日はそんな切ない映像をご覧いただこう。

#

cleverhen0_e

 鳥かごの掛け金を外してしまうカラスさんとか、ありとあらゆるものを遊び道具にするインコやオウムなんかを見ていると、鳥族のあのちっこい頭の中に詰まっている脳味噌は、相当密度が濃いんだろうなと思わざるを得なくなってくる。

 でもニワトリさんはそうでもないのかな~なんて首をかしげる動画も先日見つけちゃって、どうなんだろうと思っていたんだが、そこはやはり恐竜の末裔、ちゃんとしっかり頭のよいところを見せてくれたよ。

 

#

stupidchicken8

「鳥頭」という言葉がある。「鳥は3歩歩いたら忘れる」ことから、記憶力が残念な様子を表す言葉として使われるようだ。それとは別に「ニワトリは頭を切られても気付かずに3歩歩く」という由来もささやかれているそうで、そもそも「鶏頭」はニワトリに限ったコトワザだという説もある

 実際に鳥たちが忘れっぽいかというと決してそんなことはないと思うんだけど、いやもしかして本当に3歩歩いたら忘れるのか?と疑ってしまいたくなる映像が発見されたので、とりあえずみんなで見てみよう。