マランダー

かわいいは罪
動物たちのほんわか事件簿

タグ: サメ

#

photobombed4

 サーファーなら誰でも知っているであろう、プロサーファーのケリー・スレーターさん。過去11回もワールドチャンピオンに輝いたケリーさんが波をとらえようとした瞬間、そこに想定外のフォトボムが投下された模様。今日はその瞬間の映像を見てみよう。

#

sharkencounter6

 ジョーズの映画を引き合いに出すまでもなく、サメと聞いたらあの鋭い歯をイメージするお友だちも多いと思う。これまでマランダーでは比較的友好的なサメたちを紹介したことが多かったと思うけれど、やはり獰猛で恐ろしい生き物なんだという事実を、再確認させてくれる動画も見てほしい。

#

shark2

 遠い昭和の昔の某アニメを見て育った自分は、ビーチや内海以外の広い大洋の真ん中で、海に飛び込んで泳いでみたい、なんて夢を持っていたんだ。だけどこの動画を見ちゃったら、ちょっとやっぱりやめといたほうがよさそうだね、うん、って思いっきり思ったよ。

 海の真ん中でサメに遭遇。そんな事態がリアルで起こってしまったケースを、みんなにもぜひ見てほしいんだ。

#

tigershark0

 映画の「ジョーズ」を引き合いに出すまでもなく、海で遭遇したくない生き物ナンバーワンがサメだろう。無防備な水着姿で海水浴を楽しんでいる最中、巨大なサメがすぐそばを泳いでいたらどんな気分になるだろう。 

 まさにそんなシチュエーションで、「知らぬが仏」とはこのことだよね、というような映像が公開されていたので、まずはその動画を見てもらおう。

#

whalesharkbaby4

 一度は会ってみたい憧れの海の生き物の中に、きっと含まれるんじゃないかなと個人的に思ってるのがこのジンベイザメなんだ。やっぱりその大きさには、なにやらロマンと感じてしまうわけ。でもサイズの小さい赤ちゃんジンベイザメも、こんなに魅力たっぷりだったんだ。今日はそんな、人懐っこいジンベイザメの赤ちゃんをご紹介しよう。
 

#

sharkaskingforhelp7

 ニンゲンが自然界に放置してしまった物体は、そのままゴミとなり、生き物たちにとっては危険極まりない凶器となる。だけどそんな危険な物体から助けてもらうために、ニンゲンにお願いしに来る生き物たちもいるようなんだ。今日も1匹のサメが、ダイバーに助けを求めてきたようだよ。
 

#

dolphinshark0

 毎日寒い日が続いているね。まああと3ヶ月もすれば、桜の便りも聞かれる頃になると思うから、今は暖かい南の海の映像でも見て、真冬の寒さを乗り切ろうじゃないか。

 今日は美しいバハマの海で、イルカやサメと思う存分戯れているシーンの動画をシェアするよ。え、サメとイルカ?大丈夫?と思った人は、ぜひ映像でその様子を見てほしいな。
 

#

whaleshark1

 先日ご紹介した、シャチがこんにちはしてきたメキシコの海を覚えていてくれてるかな。今日はお待たせ、同じ場所でジンベイザメといっしょに泳いでしまったという、ラッキーな映像をご紹介するよ。ちょっとうらやましいとか思いながら、見てもらえるといいと思うよ。
 

#

dropped15
 
 つい先日、日本の茨城県の海水浴場でも約30匹のドチザメの群れが発見されたばかりだ。海水温の上昇もあり、サメたちもついつい浅瀬まで遊びに来てしまう模様。

 今日ご紹介する動画はオーストラリアのフィンガル・ベイで今年の4月に撮影されたものだ。サメたちが大量の魚の群れを追いかけてついつい浅瀬まで来てしまった様子が上空から見事に撮影されている。

#

dropped5
 
 マレーシア北西部にあるパヤ島は、マレー半島一きれいな海と呼ばれ、シュノーケリングが楽しめる島として知られている。

 そんなパヤ島で、トロピカルフィッシュに餌をあげられるという南国リゾートならではなアクティビティーをお楽しみ中の女性のもとに「あたちもあたちも~」って具合に赤ちゃんザメがやってきたという。

#

whaleshark1

 意外にも、マランダー初登場のジンベイザメ。みんなもよく知っていると思うけれども、地球上に存在する魚類の中では一番大きい種族である。身体は大きいけれども性質はいたって温厚で、ダイバーにとっては憧れの魚であることは確かだと思う。

 今日はそんなジンベイザメをご紹介するんだけれど、ニンゲンの使っていた漁網が身体に巻き付いて、取れなくなってしまっている個体が発見されたんだ。ダイバーたちが助けようとしている映像を、ぜひご覧いただきたい。

#

unexpected20_ea

 動物たちと我々人間との関係は、ほっこりするエピソードばかりとは限らない。特に野生の動物たちとの触れ合いは、時として危険なだけでなく、悲劇的な結末を迎えることにもなりかねない。

 今日はそんな、危ない出会いの瞬間をとらえたシーンの数々をご紹介していくので、ぜひご覧いただきたい。