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 現在ニューヨークのブルックリン在住の写真家兼イラストレーターのミッチ・ボイヤーさんが、自身の飼っているダックスフント犬の自意識と実際のサイズ感に大きな違和感があるのではないかと疑いを持ち、フォトショップでそれを加工した画像が話題になっているようだ。
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 現在ミッチ・ボイヤーさんはクラウドファンディングで資金を集め、子供向け絵本の作成を計画中。絵本の主人公は、飼い主さんとともにアメリカのニューメキシコ州アルバカークからニューヨークのブルックリンに引っ越したダックスフントのビビアンちゃんだ。ビビアンちゃんの思考の中では彼女の体長はおよそ180センチ。気持ちだけは一人前、よりもさらに少し大きめだ。飼い主さんと同等あるいはそれ以上といって過言でないサイズ感だ。

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 飼い主ミッチ・ボイヤーさんの作った絵本やフォトブックは引っ越しに不安を感じる子供たちのためのプロジェクトの一環とのこと。巨大ミニチュアダックスフントの大暴れが今後期待も期待される。
 
via:If My Small Dog Was As Big As She Thinks She Is・translated kokarimushi / edited by parumo
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