
サウンドボードを駆使して、飼い主さんと意思の疎通を図る猫のビリさん。「自分の言いたいことを正確にニンゲンに伝える」スキルは、日ごとにアップグレードされているみたいだ。
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「ママ!」

「撫でる!」

すかさずビリさんのそばにやってきたご主人。「どこを撫でて欲しいの?」「背中?」「耳?」…それもいいけどビリさんは「ほっぺた!」を撫でて欲しいみたいだ。

「ほっぺた! ほっぺた!」と何度も繰り返すビリさん。

最後は「大好き!」って言ってくれたよ! きっと気持ち良くって大満足だったんだろうね。
サウンドボードで身体の部位を教えるのは、意外にもけっこうハードルが高かったんだそう。今ビリさんは「どこ?」を覚えている最中なんだそうだが、今回の動画を見る限り、ちゃんと意味を理解しているみたいだ。
written by ruichan
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